みるたえさんのお告げ

みるたえです。Twitterは@Rn2pxTOEEPcQ1Rj

竜神烈伝デッキ集②

【アルトマイル】

◼グレード3

新明の騎士 アルトマイル×4

連接の騎士 ビクトス×2

 

◼グレード2

絶世の騎士 リヴァーロ×4

反攻の騎士 スレイマン×4

せぷとがる×4

要撃の騎士 レドン×3

 

◼グレード1

月牙の騎士 フェレックス×4

勝勢の騎士 アスカニウス×2

ぎゅーんみー×2

ダマスカスの支援術士×2

希望の守り手×2

 

◼グレード0

瞬きの騎士 ミーリウス×1

夢の運び手 ベレヌス×4

壮気の騎士 リルディス×4

あろんがる×4

レメディ・エンジェル×4

 

◼グレード4

神聖竜 ルミナスホープ・ドラゴン×4

不滅の聖剣 フィデス×2

伝承の聖騎士 セルフェス×2

光輝の剣 フィデス×1

極天のゼロスドラゴン ウルティマ×1

エアーエレメント シブリーズ×1

神衛聖騎士 イグレイン×2

神聖獣 ディバイン・ますくがる×1

神聖竜 レーザーガード・ドラゴン×1

神聖竜 ディフェンドホールド・ドラゴン×1

 

 

⚪解説

更にガチアグロ寄りになりました。

スキップ乗り直しフル展開全てを駆使して初回で決める勢いで殴ります

 

 

 

 

 

【ルアード】

◼グレード3

闇に縛られし竜 ルアード×4

 

◼グレード2

竜刻魔道士 ノイッシュ×3

スラップテイル・ドラゴン×2

竜刻魔剣士 ダグザ×4

竜刻魔道士 ガウナン×4

 

◼グレード1

竜刻魔道士 セミアス×4

竜刻魔道士 ファームナッハ×4

竜刻魔槍士 ディルラド×2

アビサル・オウル×2

竜刻守護者 エスラス×4

 

◼グレード0

竜刻魔道士 ビクレオ×1

鬼眼の魔道士 アルスル×4

鉄塊の騎士 クラフィネ×4

カースドアイ・レイヴン×4

救恤の撃退者 アリル×4

 

◼グレード4

深淵を覗く竜皇 ルアード×4

覚醒せし竜皇 ルアード×1

黒炎をまとう竜 オグマ×1

覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド×1

覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン×1

極天のゼロスドラゴン ウルティマ×1

エアーエレメント シブリーズ×1

黒竜 プロットメイカー・ドラゴン×2

罪業の魔女王 イエリッド×1

黒竜 ダークベール・ドラゴン×1

竜楯魔道士 プロナーハ×1

ライトエレメント アグリーム×1

 

 

 

⚪解説

オグマ、先乗りからのGG切ってGB3深淵ルアードを初回の目標としています。

ボーナス1焼きからの儀式のソドブレワンドロー、ソウルの1を吐いてオグマの流れはあまりに強力です

オグマのハンデスから強いのは4ノーでもさせない限りスタンドで更に枚数削る動きだし、深淵でバンプしたリアがとてつもない打点で起きること、ベリアルオウルを退却させたいタイミングがかなり減ったのでスタンド12です。

ダグザがターン1ではないのでスタンドで起きるととんでもない事になります

ウルティマターンはダグザがv儀式指定ではないため、確定フルスタンドでRRVRRRの6パンまたは、ドライブで捲る期待のRRRVRRRの7パンが可能です

新規のルアードは札を増やして戦うよりも高速で儀式を貯めて積極的に削りにいく感じのデッキです

ウルティマ確定☆は何だかんだ強いのとボーナスでベリアル、そのまま深淵で退却させてコールやエスラスのコストとしてはありなので2枚くらいベリアルを入れてもいいとは思います

 

 

 

【神器】

◼グレード3

叡智の神器 アンジェリカ×4

活性の神器 イズン×2

 

◼グレード2

潤沢の神器 フレイヤ×4

想念の神器 ヘニル×4

詩章の神器 プラギ×4

 

◼グレード1

恵風の神器 フラップ・エンジェル×4

霊符の神器 エクスペル・エンジェル×4

降露の神器 ヨトゥン×4

 

◼グレード0

暁の神器 デイライト・エンジェル×4

遠見の神器 クリア・エンジェル×4

爆心の神器 ククリヒメ×4

戦巫女 ククリヒメ×4

奉仕の神器 エイル×4

 

◼グレード4

全能の究極神器 ミネルヴァ×4

先史の神器 ウルズ×4

紅蓮の究極神器 ムスペル×1

極天のゼロスドラゴン ウルティマ×1

エアーエレメント シブリーズ×1

慈愛の究極神器 エイル×2

大成の魔女王 ローリエ×1

七色の女神 イーリス×1

天蓋の戦巫女 ハナサツキ×1

 

 

⚪解説

ドロップを貯める動きをフルに入れることでフレイヤプラギヨトゥン、エクスペル等の強力なカードが使いやすくなります。

基本的には落としたカードをソウルに入れてドローしたりしながら先乗りGGからの初回ミネルヴァを最善の動きとして目指します。

カードを落としてそれを使って引いてソウルを増やしてミネルヴァで殴る、それだけのデッキかつウルティマ込みでも1万くらいで最新のデッキとも渡り合えるスペックがあるので軽くやりたい人やこれから始める人にもおすすめです。

 

 

 

【ぬばたま】

◼グレード3

焔魔忍竜 シラヌイ ”慚愧”×4

怪腕の忍鬼 モリシゲ×3

 

◼グレード2

忍獣 タマハガネ ”滅”×4

清算の忍鬼 サダツグ×4

 忍竜 ウンガイ×4

 

◼グレード1

忍獣 メイモウダヌキ×4

忍獣 カタリギツネ×4

遠望の忍鬼 アヤギリ×2

帳の忍鬼 クレナイ×4

 

◼グレード0

忍竜 マドイ×1

忍竜 ノロイ×4

忍妖 ダルマコラップス×4

忍竜 オニビドウシ×4

忍妖 ケセラパセラ×4

 

◼グレード4

邪眼明王 シラヌイ”輪廻”×4

邪眼冥皇 シラヌイ”骸”×1

閻魔忍鬼 ムジンロード×2

六道忍竜 ツクモラカン×1

獄炎のゼロスドラゴン ドラクマ×1

エアーエレメント シブリーズ×1

六道忍竜 ゲホウラカン×2

呪経忍妖 ザシキヒメ×1

呪経忍仙 アブダタイシ×1

六道忍竜 ガンドクラカン×1

ライトエレメント アグリーム×1

 

 

⚪解説

バニラが流行ってるみたいですけど確実にカードパワーは落ちるし、正直入れてもまともな人相手に対して全く序盤の有利に働きません。今のヴァンガードでバニラは全く意味ないと思っているので入れません。あと個人的にぬばたまは先に乗ることも視野に入れたデッキだと思っているので尚更です。

1が迷いますね

 

 

【シャルハロート】

前に単独で上げたやつからかわってません

 

 

 

 

【クロノジェット】

◼グレード3

クロノジェット・ドラゴン Z×4

刻獣 リブレニッシュ・コアトル×2

 

◼グレード2

刻獣 メタルバーティ・ドラゴン×4

刻獣 クルージング・ドラゴン×4

刻獣 スピアヘッド・ユニコーン×2

刻獣使い マニシュ×3

 

◼グレード1

刻獣 メリープロック・ドラゴン×4

刻獣 リボルバー・ドラコキッド×4

刻獣 トランジット・ドラゴン×2

スチームテイマー アルカ×4

 

◼グレード0

クロノ・ドラン・Z×1

ドキドキ・ワーカー×4

刻獣 ボンバード・ホッグ×4

刻獣 ヒュプノシス・シープ×4

クロノメディカル・ハムスター×4

 

◼グレード4

クロノバイザー ヘリテージ×1

クロノドラゴン ギアネクスト×2

超刻獣 アヴニール・フェニックス×2

超刻獣 スプリット・ペガサス×2

超刻龍 ミステリーフリーズ・ドラゴン×1

超刻龍 オルタード・ドラゴン×1

終焉のゼロスドラゴン ダスト×1

エアーエレメント シブリーズ×1

刻獣守護 イリシュ×2

久遠の時乙女 ウルル×1

遡る時乙女 ウルル×1

時空竜 ヘテロラウンド・ドラゴン×1

 

 

 

⚪解説

初回の超越先が増えてないからダメみたいに思われてたギアですが流石に横が強すぎてバグでした。

基本的に序盤コスト踏み倒し用の3またはメリープロックを落としながらゼンツ、初回はアヴニールまたはスプリットからスピアヘッド、メタルバーティ辺りを出しながら連パンとクルージングのリソース確保を状況によって使い分けていく感じになります。

2回目はギアネクストダストヘリテージから選択です。

ミステリーフリーズとかいうまあ見慣れないカードが入ってますが、これはギーゼ降臨後にまともに役立つカードがないため入っています。

多少めくりに依存しますが01捲ったらまず終わりです

 

 

おわり

疲れた

 

 

 

 

 

完全攻略 特急の二人がけの席

タイトルの通りです

ヴァンガードまったく関係ないんですが、電車によく乗るので二人がけの席のある電車で有効な立ち回りを書いていきたいと思います

 

 

まずはじめにひとつ言いたいこと

横に誰もいないからといって座席に荷物を置く行為はガケラー(二人がけの席に座る人達)にとってタブーとされる行為なので絶対やめましょう。

置いとけば座りたくなくなるという心理に期待した汚ないプレイングですが、後から乗ってくる身からすると殴りたくなるほど鬱陶しいです。

ガラガラならまだ分かりますが、他の座席が全て埋まってるのにやる人は病気です

僕はそういう人を見つけたら優先的に横に座りに行くようにしています。思い通りにさせることが腹立たしいからですね

もう一度言います。座席に荷物を置くやつはガチでムカつくのでやめましょう

 

 

◼プレイング①座席選び編

どういう人の隣に座るのが楽か、僕の経験を元にタイプごとに傾向をまとめました

前提として後乗りなので後攻(通路側の席)に自分が座ることを想定しています

 

・制服を着た中高生

かわいいJKの隣は基本的に人気ですが、個人的にはおすすめ出来ません。

まずJKの隣が空いているのを見ると突っ込んでいくオッサンまたは兄ちゃんが高確率で存在するため争いになりがちです。

またやつらは基本的に学校や自宅がある途中の駅で降りがちで、始発や終点のような大きい駅まで乗ることが少ないため途中で降りるために席を立たされることが多いです

一方で他の席のメンツにもよりますが、真面目そうな男子学生の横はそこまで苦にはなりません。

席を選ぶ基準としてはやはり横が細いほど密度が低く快適なわけですが、歳が若いほど健康的な体格の人の割合が多くなっています。

 

・子供の横

基本的に休日に特急を利用する子供は長距離利用が多く、また彼らはこちらが席を立たなくても出ていくことができ、更に密度は最小です。

反面、こいつらの挙動はピンキリでおとなしい子も中にはいますが、読んでいる本の中身やスマホを覗いてきたりすることもあり、さらに動きが多かったり酷いと騒いだりする場合もあります。

個人的に危険度SSSランクは私立小学校の帰りの子供です。

コイツらは三人組の場合遠慮の欠片もなく前後の席に3人で座っていることが多々あります。

誰にも解放されている座席なのでそれ自体は構いませんが、あいつらは座席から立ち上がって前後で会話を始めたりします。

またその会話内容が今日の学校の授業の内容だったりするのですが、私立小学校に通うような子達はそう育てられてしまったのかは知りませんが会話内容が知識自慢だったりすることが多く、横で聞いていて気取んなクソガキとイラつかされることが多いです

更に中高生よりも長距離利用の可能性が低く、お前ら座席占領しておいてそんなにすぐに降りるのかよみたいなの事も多々あります

個人的に横に座る人間としての質はこの中で最悪です

 

・オタクっぽい風貌の若者

大人しく乗車マナーもよく、長距離利用者が多い反面、多少他よりも空間占有率が高くなっています

またこいつらの地雷は見ただけで判別できるレベルなのでハズレを踏みに行くことも少ないですね

世間では未だにオタクというだけで敬遠する人もいるため、横が空いている事が比較的多くて個人的におすすめのメイトです

 

・若い女

初心者は女の横に座りたがりますが、個人的にハズレが多いイメージです。

体積の割に足を組んでいたりで思いのほか邪魔なことも多く、更にここが公共の場であることも忘れて横に人が座っただけで不快感を露にする病気みたいな自己中女も中にはいます。

稀ではありますが通話、化粧をし始めるパターンもあり、降車駅を予想しづらいのもマイナスポイント。

反面落ち着いた風貌の女性は地雷度が低いことも多く、先に席を立つ場合も低姿勢な場合があるため悪くないです

 

・若い男

アタリの部類です

デブも少なく揉め事を避けたがる傾向にあり、利用も長距離であることが多くて無難なメイトと言えるでしょう

ごく稀にありえんオラツキ君がいますがまあそういうのは目視回避が可能なので踏みに行くこともないです

 

・年寄り

こちらは両極端ですが、この歳になると人格が人相に現れているため顔を見たら地雷チェックが可能です。

ハズレは気難しそうな顔の人。僕は優しそうな顔のお年寄りでハズレを引いたことはありません。

その他地雷要素をあげるのであれば新聞を読んでるジジイ、席に荷物を置いているババア、足を組んでいるジジババはもれなくハズレです。

やつらは公共施設を我が物顔で利用しており、何故かは知りませんが本当に偉そうです。

中には体が接触するとキレるやつもおり、僕はそういった光景を月一人いるかいないかくらいは見ます

反面落ち着いたお年寄りの横は天国です

基本的に干からびているので空間占有率も低く、着席後に地雷行為が行われるケースも少なく、乗車マナーもよいです

先行が先に降りる場合でも、席をたって優しく下ろしてあげるだけでいいことをした気分になれるためどう転んでもアドです。

 

・会社員

会社員の横は個人的に最も安定しています。

まず彼らは社会の最前線で生きる身。更には毎日通勤で電車を利用しているため物分かりもよく、利用も始発終点の大きな駅までであることが多くメイトとしての質は平均して高めです。

一方社会のストレスを通勤にぶつけているのか知りませんがやたらと怒りやすいオッサンも中にはいます。

電車から降りて言い合いになるパターンの多くは会社員で、明らかにこちらに過失がない、またはお互い様のような状況でも高圧的にキレてくるため地雷を引いたときのリスクは高めかもしれません。地雷会社員は見た目である程度回避が可能です。

 

 

 

 

◼プレイング②空席に座るテクニック

横を選別できても肝心の空席にありつけないと意味はありません。ここでは空席に座るためのテクニックを紹介します

 

・学生の近くにスタンバイする

基本的にやつらは学校のある駅または地元の駅で降りることが多く座席の奪取が容易です

メイトとしてはあまりですがそれを逆手にとるわけですね

通勤時間であればハイエナもわいていて、競合相手も多いので一番早く座席にたどり着けるポジショニングを意識しましょう

 

・乗る車両について

基本的に改札側のドアは降りる人が多いので改札と遠い方からの乗車がセオリーですが、乗車駅の待機列の長さが最優先事項です。

同型ミラーが発生した場合改札から遠い方が戦場になるため臨機応変に対応しましょう。

同駅に分かり手が居た場合すぐさまお互いの存在に気が付き、牽制が発生するまたは仲間意識が芽生えることでしょう

車両選びについては基本的に改札またはホームへの階段から遠い車両がセオリーですが、その電車が既に経過している駅で端にホームがある大型の駅がある場合その限りではありませんので、席の取り合いは知能戦であり肉体戦、そして情報戦でもあります。席取りが総合格闘技と呼ばれる所以はそこにあります

 

・席取り時のマナー、理想のフォーム

車両が開くと同時にゴリゴリ突っ込むのはマナーとしてはよくないです。

地域柄、全員がそうだったらこちらも黙って食われるわけにはいかないので相応のごり押しも許されますが基本的にはNGです。

次に乗車フォームですが、体を斜めにし、乗客の間を滑り込むように座席を目指します。

このとき、腕を先行させることで同業者への牽制が可能となりますが人に当たらないようにだけ気を付けてください

 

・停車駅が近付いたら周囲の同行に目をやる

乗車タイミングで席取りできなかった場合、そのまま諦めて立つというのは敗者の思考です。

隙があれば取って食うくらいのハングリー精神が求められます。

特急の停車駅が近付いたら、着席している客の同行に注視します

荷物をまとめたり立ち上がろうとしている人、読んでいる本を閉じる人などは次の駅で降りる可能性が非常に高く、そういう人を見つけたら近くに寄っていきハイエナの機械を伺いましょう。

激戦区の場合、ライバルも寄ってくるため熾烈なポジション争いに発展します。このポジション争いに負けた場合は次の獲物を探します。

ここで見つけられなくても諦めてはいけません。

停車直前に急に立ち上がる人(突然変異種)がいるからです。

これら降車客の空いたスペースを取りこぼさないようにすることがよりよい特急ライフへの近道です

 

・中国人旅行客を探せ

経験則ですが、中国人旅行客は団体でいることが多く、その多くが特大キャリーを持ち込んでいます

クソデカ荷物を持ち込んで訳のわからない言語で談笑する彼らの近くを敬遠する人は多く、中国人旅行客の近くが不自然に空いてたりするので車内から中国語が聞こえてきたら声の出所を探すのは有効です

 

 

 

飽きてきたので終わります

みなさんも良い特急ライフを送りましょう

 

 

卍ギーゼノキエル卍

◼グレード3

愛の狙撃手 ノキエル×4

 

◼グレード2

黒衣の救済 アラトロン×1

ナース・オブ・ブロークンハート×4

愛天使 ノキエル×4

聖火の守護天使 サリエル×4

 

◼グレード1

黒衣の通告 ナキール×4

恋の守護者 ノキエル×4

ドクトロイド・レムノン×4

黒衣の調合 ヒニエル×4

 

◼グレード0

ネオンギーゼ×1

サージェリー・エンジェル×4

幸せの鐘 ノキエル×4

ドクトロイド・リフロス×1

フィーバーセラピー・ナース×3

根治の守護天使 ラビエル×4

 

◼グレード4

ゼロスドラゴン×5

愛黒熾天使 ガウリール・エデン×2

聖霊熾天使 ラファエル×2

聖霊熾天使 ノキエル×1

エアーエレメント シブリーズ×1

聖霊熾天使 スリエル×3

聖黒熾天使 エレレート×1

聖霊熾天使 パラシエル×1

 

 

 

まず考えうるこのデッキへの対策法とそれを行うとどうなるかを書いていきます

 

・序盤から札を広げて殴りきる

恐らくこれを行うしかないです。乗れるグレード3が4枚なのでアシストするかもしれず、そうなった場合にもしかすると札が足りずに押しきれる場合があるからです。

しかし基本的に、ノキエルはあり得ないレベルで速攻に強いデッキかつ、この構築は速攻に対応するためのカードを特に優先して採用しているためまずその程度では負けません。

更に厄介なのがギーゼの特性です。ギーゼはバーンダメージを与えて勝利することが出来るので、1点や2点からのワンショットが可能です。そのため道中で無理して点を入れにいく必要が全くなく、攻撃を全てリア潰しに回すことができます。

リアを殴るということは同時にCBを与えることもないということで、必然的に超越後の動きもかなり弱くなります。

ノキエルの特性、ギーゼの特性が合わさり、雑に広げて殴られた程度ではむしろカモにすらなります。正直言ってCBが1とか0の相手にちゃんと乗れたノキエルで殺される気はしません

しかし大抵のデッキで3がなくて削りきれるのを願って殴りきるほかないのも事実です。

 

・先2(後1)でワンパンしてCBをもらったのち、次のターンから広げて殴る

一見賢く、普通にやるべきプレイに見えますが怪しいです。

何故なら結局ギーゼで決めるにも1~2点は入れるしかないため、横がないならなんの躊躇いもなくVを殴るだけです

最初に2パン減っている分楽なだけですらあります。

 

・3に乗るまで横を出さない

好きにすればいいんじゃないでしょうか。

元々ノキエルはギーゼが来る以前、普通に点をいれて勝たないといけないデッキだった訳です。かげろうやカオスの増加で戦えなくなりましたが東京地区では全国に進んでいるし、カオスが出る直前にはGB8ノキエルも流行っていました。つまり最悪2点くらいなら入れたところで普通に耐えて戦えるだけの防御性能はあるわけです。

これは一度でもノキエルを触ったことがある人ならわかることだと思います。

このプレイを選択する人はかなりのカモと言えるでしょう

 

・ライドスキップをする

先に超越するために1ターンとかなら分かりますが、点をもらうために2ターン1で止まったりなんてのは愚の骨頂です。

ノキエルにツインドライブを2回与えたら手札がどんなことになってしまうかなんてのは想像に難くないでしょう。

多くのクランが初回で、それもCB2二つ程度からゲームを終わらせることはまあほぼ不可能といっていい訳ですが、この場合初回で決められないと高確率でノキエル側の初回超越がギーゼになります。

また2でスキップの場合シブリーズも終わりです

3枚めくられる上にブロークンハートが有効になるので目も当てられない事になります。

 

 

 

といったように、基本的にギーゼノキエルに対してギーゼ降臨前に通常のデッキが取れる有効な対策なんてのは存在しません。

ではこのノキエルはどういった場合に負けるのでしょうか

 

 

・ガード制限系、完全ガード破壊系+超打点

Gガーディアンが全て消えているためガード制限にはめっぽう弱くなっています。

有名なのはファントムブラスターDiabloです

乗られると100%ガード不可能というとんでもない事になります。

他にもバラムやジルドレイ、ネオハーモニクス、ライノスマーナガルム等も有効です。

もうひとつは完全ガードを破壊しながらの超打点です。簡単な話ディメポくらいしか持ち合わせていませんが次の環境だと神器も狙えなくもない気がしています。

これらに対する対策も完全なものではありませんが用意しています。

 

・カオス

カオスはギーゼに比較的有効に立ち回れるデッキです。

しかしギーゼ側も点を与えず埋めるカードを使わせないので、基本的に降臨前後に使える呪縛はデリュージ、クローズの2種です。

基本的に2~3面程度はゼロスドラゴンが残ってしまうので、1度のバーンは受けるしかないでしょう

2回目のデリュージではグロビュラも使えるためさすがに五面埋まります。しかしここでギーゼ側は呪縛を16000ラインが作れるように配置します。アンロックされたカードは破壊できずデリュージ2回が尽きると呪縛手段すらないので、そこからは30000+160002回に殴られる事になります

ギーゼのLOまでそれを耐えたらカオスの勝ちです。基本的にカオスの打点ではギーゼにロクな要求ができないのでほぼ必ずその局面に到達します

ギーゼ側も、それを見越して序盤から普通に点をいれてなぐっていくのもありです。正直埋められて開くところまでは必ずいくこたになるので、それならさっさとデリュージ使わせきって16000ビートに移れるほうがましということですね。

はやいうちからガードなども切らせることができるので

これに関してはギーゼも有効な対策はないです。

つまりカオスはギーゼと戦いやすいということです

ちなみに似たような感じのメガコロニーは話になりません。

ドローゴーすら絡めつつ2点入れないようにしてくるのでオブティランドスなんか永遠に使えないからです

 

・ギーゼを使う

みもふたもない話ですがノキエルはギーゼを使うデッキのなかでもかなり山を掘るスピードが早い方なのでお互いギーゼに乗ると高確率で負けます

ギーゼ同士の殴りあいは5000で1ターンの攻撃全てを止められるのでトリプルドライブなんかしても意味がなく、お互いドローゴーが一番まし=お互いが乗った時点で山が少ないほうが確定で負けになるからです。

デッキを知ってる前提になりますが今回は一応ギーゼミラーの対策も用意しています。

 

・ガウリール

一番の天敵です

ガウリール側が1点ももらわないようプレイする、または無理矢理でも2点もらいにきた場合ほぼどんな状況からでも相手のウルティマで負けるので当たったらほぼ無理だと思います。

単純にガウリールにゼンツされて0点で止めても、相手が救援空撃ちで自爆してきてエデンで襲われてもイカれます。

ギーゼに乗っても相手が0点なら1度嫌でも5点にしてしまうのでウルティマに乗られて負けます

fvを変えてこちらが先にウルティマに乗ろうにも相手のウルティマのほうが早く、強い盤面で乗れるのでまず無理です

天使に勝てるのは天使ってことです。

 

 

 

 

 

ではこれらを踏まえて今回用意したサブプランですが、それはFVをドロトリにでもして、山が薄くなるまでひたすら耐久してウルティマに乗るというものです。

必要なのは山または手札、ダメージ(回収可能なことが前提)にアラトロン1枚、そしてサージェリーをなるべく多く手札山ダメージのどこかに残すことです。

やることは簡単でスタンド濃度が極限まで濃くなっている山でウルティマに乗るだけというものです。

サージェリーのレスキューでサージェリーを落としてアラトロン裏にコール、スタンドして全ライン復活、これをし続けるだけです。

当然確実ではありませんが20回前後アタックすることが可能な場合が多く、ウルティマなので殴るたびに打点が上がっていくためこちらも1点や0点からのワンショットが可能です。

こちらのプレイは基本的にギーゼミラー、シャドウパラディン、ディメンジョンポリスに対して行います。

幸いなことにこれらはギーゼ降臨があまりに早かったりしない限りは、基本的に守らないといけない攻撃さえ守れたらFVドローでもウルティマまで余裕をもって辿り着くのは簡単なデッキばかりなのでノキエルの耐久力なら普通に繋ぐことができます。

ギーゼのパワー30000もすぐに越えるため余裕で上から殴り殺すことができます。

 

 

 

 

まとめるとこのデッキは、カオスがどっこい、若干こちらのほうがやりにくいくらいで、ガウリールがきつく、それ以外のデッキはガード制限持ちも含めて全てに勝てるデッキです。

ガウリールは同じエンジェルフェザーのデッキなので実質カオスといい勝負する以外は乗ってしまえば全てのデッキに対して強いということです

 

 

 

 

次採用について

 

・3~0ノキエル

抜く理由なし。おわり

 

・ブロークンハート

簡単に言えば耐えてギーゼのったら勝ちのデッキなので固めやすいブロークンハートは入れ得です

ギーゼのデメリットでダメトリが乗らない点も補っているカードです

基本これがあるせいでGBを解放してしまえば6点入れられて負けることにはならないです。

まあGB解放しないならしないでノキエルの基盤が固すぎてやられないんですが

 

サリエル

各種パーツや耐久用の札を拾ったりでき、リソースも稼げて8000なので空で殴れるカード。優秀すぎます

 

・アラトロン

浮いた1枚はアラトロンです。

1枚はいってるだけでfvドローウルティマアラトロンサージェリー半ループプランを取れるので自由枠をこれにしています。

エンジェルフェザーなので乗ったり切ったりしない限り確実に出せます

 

・ヒニエル

超強いカードです。

空で殴りやすくなる6000な上にGBがなく序盤から救援可能です。

マーリクではない理由はウルティマターンにダメージから出す手段がないためウルティマプランへの派生にも繋がらず、殴るデッキでもないので盤面にマーリクを用意するよりブロークンハートを並べてヒニエルで救援を稼ぐほうがいいからです

ブロークンハートやノキエル回収にもつなげられ、救援でトリガーも捲りにいけるため何から何まで噛み合っている奇跡的なカードです。

 

・レムノン

アラキーバがつかえないのでこっち

 

・トリガー

ノキエルとサージェリー、入れ得のリフロス以外スタンドもクリティカルも入れる意味がないので受けを更に強くするドローの採用です

サージェリーとあわせて9000以上のリアに当たらないアタックで救援をしかてvでも残ったリアを殴りに行けるよう一応ドローはパワー4000を採用した方がいいです

 

・Gゾーン

エデンもノキエルも二回も乗らないので1ずつ。エデンはネオンギーゼのおかげで最初から2コールできます。

たまに3超越ギーゼを目指すことになるのでより耐久に寄せられるようラファエルも入ってます。

ガーディアンはおなじみスリエルに数値のでる2種です。

 

 

ガウリール、カオス以外とやるとギーゼプラン、ウルティマプランどちらをとるかは別としてどっちになっても話にならないレベルで圧勝してしまうので正直そこまで面白いかと言われるとうーんって感じです

相手になにもさせず勝つのが好きな人におすすめです。相手のうざいカードテキストをほとんど拝むことなく勝てるので気分はいいです。

あ、忘れてましたが根絶には0止めを挑んでみて相手の対応で2ルートに派生します。1つが諦めて相手が乗ってくれてSBでデリーとのやつで普通にデリート3パンしてくれる場合です。これはそのターンにダブルスタンドでもされない限り返しで固めて次くらいにギーゼ乗ったらおわりです。もうひとつが点もらうまで3にのらずv単騎のパターン。相手が先攻だったりで2ならすぐにシブリーズに乗れるようになるはずなのでGB解放から適当にブロークンハートで固めて蓋しましょう。

最悪1ターンドローゴーでもいいです。相手は貧弱なv単機なので

1でスキップなら2ターン猶予があるので諦めて殴ってできる限りノキエルで札を増やしてギヴンに備えます

基本そんなに対策プレイを完璧にこなせる人が根絶使ってることもないのでいずれかの方法でハメることは容易なはずです。

分かりきったことですが、根絶が序盤から広げてきたら横殴って勝ちです。

 

おわり

追記 ネオンギーゼでシブリーズ撃てないらしいっすw

 

 

広告を非表示にする

ギーゼ公開されたが!www


f:id:taetaemiltae:20180214140823j:image

 

これぞまさに札束で殴るすよ

使いて~

 

まずは効果を読んでいきましょう

ネオンギーゼから

・先駆後すぐに表でGゾーンに飛んでいく

GBには数えられませんが表の枚数としてはカウントします。

たまにあった「Gゾーンに表のカードがあれば」というテキストを持った非GBのユニット等が使いやすくなりますね

あとはGゾーンの表の枚数を参照するGユニットが強くなります。具体的にはアヴニールとかムジンロードあたりですかね。アレクサンドロスも初回でGB2ランブロス並みの打点が出るので初回ワンキルも視野になるかもしれません。

あとはクレイエレメンタルが表でgゾーンに存在することになるので、初回超越からポックルが使えます。

これによって単純にメインにネオンギーゼだけ入れておいて、相手によってFVを選択することも視野に入るようになりました

ギーゼを降臨させる以外にもいろんな用途で使えそうです

 

・トリガーの+5000効果が消える

これは紛れもなくデメリットです。

vの攻撃が1枚貫通出来るようになったり、単純にトリガー期待のアタックも出来なくなります。

ダメトリも乗らないので受けも弱くなる可能性があり、ダメトリが乗らなければ負けみたいな攻撃にはまずやられるようになるでしょう

 

・G2以下相手に究極超越可能

これは地味に大きな利点です。

詳しくは下で書きますが、ギーゼを使う場合相手になるべくダメージを与えないプレイが想定されます。場合によっては0点や1点で止めることも視野で、その場合相手は点をもらうまでずっとライドしないという選択肢を取ってくる可能性があります。

しかしこの効果により、スキップ3パンだと横にツインドライブされ続けてトリガー5枚めくれた段階でギーゼです。詰みですね。

他にはランナーが流行ったりした場合、Gゾーンに余裕があったり、頑張れば枠を作れるようなクランはメインにネオンギーゼを入れておいて対ランナーでfvに選択することも可能になります

ランナーを使うのはかなり目立つ行為で、同大会に参加していれば誰がランナーを使っているなどの情報はすぐに出回るため、相手がランナーと知らずにFVをネオンギーゼにし損ねることはないでしょう。

ランナーにもずっと横を殴るので、スラッシュの4~5パンは飛んできません

相当トリガーが捲れなければ別ですがまずランナーには勝てるでしょう。

今もちょくちょくいるランナーですが、ギーゼが存在している限り大会用のデッキとして選ぶ選択肢は消えたといっていいですね

 

 

 

次にギーゼ本体の方

・ゼロスドラゴンを5体コール

単純に25000のリアが特殊な妨害がない限り永遠に残り続けることになります。

 

・自分のユニットは全てカードの影響を受けない

各種除去で除去することが基本的に出来ません。また盤面のカードを選ぶ呪縛も無効です。

この効果はヴァンガードにも及ぶので、ダストやドラクマ、根絶のデリートの影響は受けません。

トリガー効果も受けなくなるので5000やクリスタンドは振れなくなります

またヴァンガードに1点ダメージといった効果も受けなくなります

このためお互いギーゼに乗ると、リアのゼロスドラゴンは届かず、vのギーゼも5000で止まるのでターン開始時のドローで攻撃が止まってしまい、殴る意味がないのでお互いドローゴーになります。デッキに帰る効果を持つカードでVがギーゼの時に使えるカードはぱっと思い付く範囲では存在しないので、つまりお互いギーゼに乗った段階でデッキが少なかった方は相手がバカで殴ってきてくれたりしない限り負け決定です

 

・ライド、コールができなくなる

単純にデメリットです。

一応シラヌイの効果でゼロスドラゴンが踏み潰されるようなことは起きないくらいです

 

・メイン開始時、場のゼロスドラゴンの枚数バーン

実質特殊勝利です。

基本的にギーゼデッキは相手のダメージを1~2点に抑えてこの効果で特殊勝利を狙うことになると思います

あまりに強すぎて最初見たとき自分が食らうからギーゼに乗ったら乗ったターンに決めないとダメなのかと思いました

とんでもない効果ですね

 

 

 

 

 

 

次に、ギーゼが実際にどういった場面で使われるかの予想

⚪普通にバーンで勝利を目指す

基本的にこの戦法を選択するのであれば、選ぶデッキに求められる要素は以下の通りです

・なんらかの方法で究極超越がやり易くなっている

・ダメトリが期待できないので、ギーゼに乗るまでの間潤沢な手札でガードが可能

・トリガーがめくりやすい

 

上記の全てないしは二つ以上を満たしたデッキが好ましいですね。

では実際にギーゼで特殊勝利を狙うデッキの案を挙げていきましょう

 

◼シャドウパラディン(ルアード)

闇を縛るルアードで究極超越コストの踏み倒しが可能なこと、今までは札を増やせるものの高速化した環境で札を増やしやすい利点を生かしながら6点入れることが難しかったのがルアードの難点でしたが、ギーゼを目指すならその心配はなくなりました。

基本的にはカースドアイで山のトリガー濃度をあげながらダムドや深淵で札を増やしていき、闇を縛るルアードの効果で踏み倒しギーゼを目指します。

簡単にですがサンプルレシピ

 

ルアード4

フォドラ3

リアファル4

ノイッシュ4

儀式捨てて2ドローの人4

あびさる4

ブランウェン4

エスラス4

ソドブレ2

ネオンギーゼ

カースドアイ4

ベリアル4

ドロー4

ヒール4

 

 

◼オラクシンクタンク(バトルシスター)

札を増やすこととトップ操作が得意なのでこちらもギーゼに向いています

またバトルシスターに関しては、他にfvを1枚用意することで普通に速攻寄りのバトルシスターとしてゲームすることが出来ます

またGBがないトップ操作もあるのでもしかしたら初回超越ギーゼも狙えるかもしれません

カードを全て見ていないのでバトシスのサンプルレシピはありません

 

◼ノキエル

個人的に一番推してます

・6000、8000が多く点を止めやすい

・ノキエル効果で札が増え、ブロークンを持っているのでかなり防御力がある

・V同名のサーチも容易

・救援でドライブ回数が増えるのでギーゼの要件が満たしやすい

 

ギーゼに乗れと言わんばかりの相性です

相手がライドスキップして横を出さずに殴ってきて点をもらおうとしたりしてきた日にはノキエル効果で手札が増え続けて取り返しがつかない枚数になっています。

逆に相手のギーゼには山を削ってウルティマでアラトロンサージェリーループで上から殺せます

構築は今考えているのでまだないです

 

 

 

 

 

⚪メインデッキに入れる

ガウリールやルアード等、主にカオスなど特定のデッキがきついデッキのメインに入れておき、対面したときだけfvにしてギーゼを目指します。

ネオンギーゼじたい10000ガードになるため、メインを圧迫することはなくGゾーンの枠を捻出できるのであれば選択肢としては有効でしょう

 

⚪ネオンギーゼのみ採用する

ギーゼを入れたからといって必ずギーゼを目指す必要はありません。

上でもかいた通り初回ムジンロード7パンや万パンプアレクサンドロスなどを初回から投げてワンキルを狙う構築も出てくるかもしれません。

 

 

 

 

 まあ今のところギーゼの使い方で思い付くのはこの辺ですね。

いろんな使い方が出来ますが必ずしも必須とは思いませんし、相応のデメリットもあるので絶対勝てない相手とも思いません

既存のカードの使い方も大きく変わる部分もあって、対策や使い道も含めて意識することが面白いいいカードだと思います

おわり

 

 

 

 

 

竜神烈伝カード提供中です

気になった方は

@sRXiRuTel0hR050

までリプライまたはDMでお願いします(もしかしたら売り切れてるのもあるかもしれません)

 

 

⚪RRR~C各4枚セット
ロイパラ(GRフィデス2枚つき)7000円(残7)
シャドパラ 10000円(残10)
ジェネシス 8000円(残4)
ぬばたま 6000円(残9)
ダクイレ 9000円(残6)
ギアクロ(GRヘリテージ1枚つき) 10000円(残8)

 

⚪ZR
ギーゼ 20000円
ウルティマ 16000円(残4)
ダスト 18000円(残3)

 

⚪ギーゼパックゼロスドラゴン
ドラクマ 8000円
スターク 6000円
ゾーア 5000円
メギド 4000円

 

 

 

他のカードは応相談となります。

 

以下注意事項

【注意事項】
・発送は発売日の前日に行います
・受け渡しは手渡しまたは郵送(量に応じてレターパック360円または510円)対応
・郵送の場合お振込先はゆうちょまたはUFJでお願いします。ご入金はこちらが開封する日までにいただけると最速で発送できます
・確定後のキャンセルはお受けできません
・価格変更があっても希望時のお値段でお売りします(下げた場合は下げたときの値段で大丈夫です)

 

 

 

 

 

 

といった感じです。よろしくお願いします

 

 

 

ついでに前の記事から構築変わったやつとか

 

 

⚪ダークイレギュラーズ

◼グレード3

夜明けへと進む者 シャルハロート×4

罪を灌ぐ者 シャルハロート×3

 

◼グレード2

イルファル・リブレッサー×4

妬心のサキュバス×4

愛着のサキュバス×3

デモンテッド・エクセキューショナー×3

 

◼グレード1

ヴェアティーゲル・イェーガー×4

純愛のサキュバス×4

絶縁の堕天使 アクラシエル×4

 

◼グレード0

ヴァクストーム・ヴァンピーア×1

独眼のサキュバス×4

悪夢の国のダークナイト×4

悪夢の国のモノクローム×4

アモンの眷属 アビズム・ラスト×4

 

◼グレード4

常闇を裂く者 ブレダマオス×4

魂を狩る者 バラム×4

罪深き者 シャルハロート×1

終焉のゼロスドラゴン ダスト×1

エアーエレメント シブリーズ×1

断絶の医学 ヴィンセント×1

偽りの闇翼 アグラト・バト・マラト×1

夜陰の紳士 サン・ジェルマン×1

幻獣咬爵 サブナック×1

降り積もる愛執 ドルジ・ナス×1

 

 

アサシンを抜きました。

アサシンを入れるとグレードバランスが崩れることと、序盤に出せる札がなく初回超越までの攻防で不利になりやすく、またダストを狙うのであればガード制限リア2面でも、実質0と2以上制限のクソパワーで殴るため止まりません。

あとスタンドに寄せるのが微妙でした。

☆はゲーム中どこかで当てればいいですが、スタンドはバラムかダストターンにピンポイントで捲らないと弱いです

☆12にしたいですが1ターンに2~4くらいcbを使う関係上、モノクロームを抜くことができませんでした

あとソウル8、ソウル10の要件を満たせない場面が多少あったので妬心はかなり重要なカードでした。fvで回収可能なこともあり完全をソウルに突っ込みにいきたい場面もあったりします

アサシンを抜いたことで完全をガメにいった相手への突破力は落ちましたが、明らかに完全をガメにいく挙動をすればすぐに分かります。このクランにはバラムがいるので完全をガメるのに注力した相手はまずヒールも3枚持ってることはないでしょうし止まらないでしょう

 

 

おわり

光明...ッ!!!

◼グレード3

クロノジェット・ドラゴン Z×4

クロノファング・タイガー G×1

刻獣 リブレニッシュ・コアトル×1

 

◼グレード2

クロノスピン・サーペント×4(バニラリメイクきたらそっち)

刻獣 クルージング・ドラゴン×4

刻獣 スピアヘッド・ユニコーン×3

刻獣使い マニシュ×2

 

◼グレード1

刻獣 リボルバー・ドラコキッド×4

刻獣 トランジット・ドラゴン×2

刻獣 メリーブロック・ドラゴン×1

刻獣使い ヘガルド×1

スチームテイマー アルカ×4

刻獣 スプリング・ラビット×2

 

◼グレード0

クロノ・ドラン×1

刻獣 ラッシュ・ボア×4

刻獣 ボンバード・ホッグ×4

刻獣 ヒュプノシス・シープ×4

(新規ヒール互換)×4

 

◼グレード4

クロノバイザー・ヘリテージ×1

クロノドラゴン・ギアネクスト×2

超刻獣 アヴニール・フェニックス×4

超刻獣 スプリット・ペガサス×1

超刻龍 オルタード・ドラゴン×1

終焉のゼロスドラゴン ダスト×1

エアーエレメント シブリーズ×1

刻獣守護 イリシュ×2

久遠の時乙女 ウルル×1

遡る時乙女 ウルル×1

時空竜 ヘテロラウンド・ドラゴン×1

 

 

ギアに希望が見えました

f:id:taetaemiltae:20180209170005j:image

この先生を使います。

 

デッキのプランとしては、クロノジェットZのボーナスまたはスプリットペガサスでスプリングラビット(タイガーG)を出して、ドランを飛ばしてZを加えダストも狙うというものです。

これでギアクロニクルは十二支のゴリ押し性能にダストとヘリテージどちらの択も得たことになります。

また十二支で極短に弱かったシブリーズも、ボーナスでスプリングラビットを出してドランを飛ばすだけで十分強く、久遠を切ればそのままダストにも繋り及第点レベルになりました。

fvのドランがかげろう、カオスに消されてしまう点については、それら2クランに対してダストを積極的に狙うことはしないため気にしなくて大丈夫です。

かげろうはしっかりリソースを大切にしながらアヴニールアヴニールヘリテージすると札の量、質ともに負けません。カオスはだいぶと厳しい部類ですがヘリテージがきたのでだいぶましになったと言えます。

こちらもリソースを大切にしながらギアネクスト、ヘリテージ、ギアネクストの順で乗っていきましょう。

 

次に動きについて(殴り合うデッキを想定しています)

 

・序盤

いくらリアを殲滅されてもボーナスとアヴニール(スプリット)で超越後しっかり殴ることが可能なので従来同様しっかり殴っていきます。

基本GBしかないデッキですがノヴァ、シャルハロート、ガウリール、アルトマイルもそこは大差ないのでなるべく気合いで先に超越しましょう。

 

・初回超越

アヴニールかスプリットペガサスです。

最優先はドランをちゃんと飛ばすことです。ジェットZのボーナスを使ってしっかりと同名をキャッチしにいきます。初回で結構cbを使用するデッキですが、ここで同名を拾っておくことで確実に相手への牽制になります。

ここで想定される使用CBは3ですが、返しの相手のターンで残り2を入れてしまうとダストに乗られてしまうため初回で決めるだけの算段がないと5点目を入れることは躊躇われるでしょう。

仮にここで4点で止められてしまったとします。その場合手札には相手が殴り控えたことで浮いた札が残り、1アド取りながら完全を拾えるアルカ、脆い連パンなら1枚で封殺可能なヘテロラウンドを構えており、CBが少なくてもヘガルドで作ったり、ギアネクスト+シープなどCBを使わない要求手段も持っていて仮に3超越にもつれ込む試合になるのであればギアには最強カードヘリテージが配られています。

隙はありません。

 

長くなりましたが初回の話に戻ります

というわけで初回超越ではcbを3使うことを目標に動きます

基本的にはスプリットからダブルクルージングまたはクルージング+スピアヘッドが一番動きやすいと思います。ヒールも拾いにいけるし、シープを拾っておけばダストも強くなり、仮にダストにいけなくても序盤つっぱからのシープ×2ギアネクストは今も安定して耐えられるデッキはありません。むしろブレイドウイング、耐久ルアードがいなくなったので以前よりも耐えることは難しくなってます。

それ以外のパターンは状況によります。例えば序盤めちゃくちゃ押し込んでいてシープも持っていて、初回で終わりそうならもう決めにいくのもありです。

ギアは選択肢を広く取れるデッキなので状況にあわせて選択していきましょう

基本は札を握りにいってダストとシープギアネクストの2面構えですね

 

ここからの流れは3超越ヘリテージ、最速ヘリテージ、ダスト、シープギアネクストからの選択になります。

上に書いた通りかげろう、カオスには一貫して札を大切に使いヘリテージを目指します

 

 

次に構築のはなし

要点だけかいつまんで書きます

 

基本的に2超越で終わるゲームを想定しておりギアグルービーも採用していないのでオビュラシーオックスは打点が伸びにくく、不採用です。

ヘリテージ1回目のアタックでは十分な打点が出ますが主にヘリテージプランをとるかげろうリンクには無力になりがちで、ヘリテージのコストで表のカードを裏にした後も弱いですね

かわりにドランを起動する選択肢のひとつとしてタイガーGを採用しました。

同じくかげろう、カオスに無力なシープですが、これらには最速ダブクリゲーではなく札をしっかり抱えてヘリテージを目指すゲームプランをとるので不利な要素にはなり得ません

その他すべてにあまりに強いので採用は確実です

G1が散っている理由についてはまずトランジット、超越後腐る場面がなくスプリットで2を1にまいにバラすときもラビットとこれを出します

メリーブロックは後列での要求手段で試験的に入れていますが、マニシュスピアヘッドのようにアタック後そこになにかをコールするわけでは基本的にはないのでただのアド損になりがちかつ、1枚という枚数から基本的にサーチからの運用がメインになりますが優先して呼びたい状況も少ないと思うのでトランジット3枚目または、スプリングラビットをふやしてもいいですね。

とはいえスプリングラビットは基本的に初回の1枚使えればよくて、増やしても基本的に1枚飛ばして1ドローのカードでしかないため1枚乗って1枚ダメージ、ファングGにもアクセスできないレアケースくらいでしか役にはたちません

 

ギアいけそうで良かったです

これで現状竜神クランは全て環境上位クラスといえます

おわり

 

 

広告を非表示にする

竜神烈伝デッキ集

⚪ロイヤルパラディン

◼グレード3

新明の騎士 アルトマイル×4

天命の騎士 アルトマイル×2

 

◼グレード2

絶世の騎士 リヴァーロ×4

反攻の騎士 スレイマン×4

要撃の騎士 レドン×2

督励の騎士 アルビオン×2

 

◼グレード1

月桂の騎士 シシルス×4

ダマスカスの支援術士×4

月牙の騎士 フェレックス×2

希望の守り手3

 

◼グレード0

瞬きの騎士 ミーリウス×1

練磨の騎士 アレクトス×2

痛撃の騎士 グルギテス×4

夢の運び手 ベレヌス×4

あろんがる×4

(新ヒール互換)×4

 

◼グレード4

神聖竜 ブレイブランサー・ドラゴン×1

神聖竜 ルミナスホープ・ドラゴン×3

勇壮の聖騎士 アルヴァクス×2

不滅の聖剣 フィデス×2

光輝の剣 フィデス×1

極天のゼロスドラゴン ウルティマ×1

エアーエレメント シブリーズ×1

神衛聖騎士 イグレイン×2

神聖獣 ディバイン・ますくがる×1

神聖竜 レーザーガード・ドラゴン×1

神聖竜 ディフェンドホールド・ドラゴン×1

 

 

 

2超越で殴りきるデッキなので完全ガード4枚が重く守り手3枚に

初回でやることが出すカードちゃんと出して☆捲って殴ることなので初回の選択肢をフィデスアルヴァクスに

基本はそのままです。

触れば触るほど強い来期イチオシのデッキですね

 

 

 

 

⚪シャドウパラディン

◼グレード3

闇に縛られし竜 ルアード×4

 

◼グレード2

竜刻魔道士 ガウナン×4

竜刻魔道士 リア・ファル×4

スラップテイル・ドラゴン×4

闇夜の乙女 マーハ×2

 

◼グレード1

アビサル・オウル×4

竜刻魔道士 ファームナッハ×4

竜刻魔道士 セミアス×2

竜刻魔道士 ニーズ×1

竜刻守護者 エスラス×4

 

◼グレード0

ディファルバウ×1

ベリアルオウル×4

鬼眼の魔道士 アルスル×4

鉄塊の騎士 クラフティネ×4

(新ヒール互換)×4

 

◼グレード4

深淵を覗く竜皇 ルアード×4

覚醒せし竜皇 ルアード×1

覇道真竜 クラレットソード・ヘルヘイム×3

極天のゼロスドラゴン ウルティマ×1

(ギーゼ)×1

エアーエレメント シブリーズ×1

黒竜 プロットメイカー・ドラゴン×2

罪業の魔女王 イエリッド×1

竜楯の魔道士 ブロナーハ×1

黒竜 ダークベール・ドラゴン×1

 

 

 

ルアードはあまりに環境に合わなすぎて弱いと思っていたので、方向性を完全に変えました。

序盤から使用可能なガムナン、ファームナッハを中心としたカードでゼンツして新るあのコスト踏み倒しで超越、ドラグフォールから呼んだスラップテイルで攻めたり相手の点次第ではヘルヘイムで実質完全GG制限で襲います

超越コストを切るのが一番バカらしいのでg1でガードしたり完全ガードを序盤から切っていったりして、G1三枚以上を目指します。

仮にアビサルで1を三枚切ったとしてもアシストして二枚切りするよりましなので、ガムナン、ファームナッハで掘れることも合わせてかなり安定感があり、超越コストすら残す必要がなかったり序盤に完全ガードを切っていい点や超越すれば爆発的にリソースを稼げることを盾に序盤好きなだけ突っ込めます

2回目のドラグフォールは横のパワーが余裕で30000とかになるのでスタンド1枚の重みが違います

マーハは基本弱いですが2回目のドラグフォールで引いているとお手軽30000パンチを生み出すバケモノになるので引いてたら強いくらいのカードとして2枚だけ入れています

世間ではルアードは弱いことになってますがこの他にも序盤突っ張ってグロヌカースドアイで初回から打点を出していく構築もあるのでゼンツ方面で考えていけばかなりやれるデッキだと考えています

 

 

 

 

⚪ダークイレギュラーズ

前の記事から1妬心1枚を罪を灌ぐものシャルハロートにしただけです

あと悪夢の国のダークナイトを新規のスタンドにしてます

 

 

 

⚪ギアクロニクル

◼グレード3

クロノジェット・ドラゴン G×4

刻獣 リブレニッシュ・コアトル×1

刻獣 オビュラシー・オックス×1

 

◼グレード2

クロノスピン サーペント×3

ヒストリーメイカー・ドラゴン×4

ディレイドブレイザー・ドラゴン×2

スチームナイト カリブム×2

 

◼グレード1

刻獣 リボルバー・ドラコキッド×4

スチームメイデン メラム×4

スチームスナイパー リシュマ×2

スチームテイマー アルカ×4

 

◼グレード0

クロノ・ドラン×2

チクタク・ワーカー×1

刻獣 ボンバード・ホッグ×1

ドキドキ・ワーカー×4

刻獣 ヒュプノシス・シープ×4

邯鄲の夢のギアキャット×2

スチームバトラー ウル・ワタル×1

(新規ヒール互換)×4

 

◼グレード4

クロノバイザー ヘリテージ×1

クロノドラゴン・GG×2

クロノドラゴン・ネクステージ×2

時空竜 ワープドライブ・ドラゴン×2

超刻龍 ファンロン×1

時空獣 メタリカ・フェニックス×1

終焉のゼロスドラゴン ダスト×1

エアーエレメント シブリーズ×1

久遠の時乙女 ウルル×1

刻獣守護 イリシュ×1

遡る時乙女 ウルル×1

時空竜 ヘテロラウンド・ドラゴン×1

ハイブロースチーム ラファンナ×1

 

 

 ダスト特化

ヘリテージは諦めましょう

 

 

 

⚪十二支の方

◼グレード3

クロノジェット・ドラゴン Z×4

刻獣 リブレニッシュ・コアトル×1

刻獣 オビュラシー・オックス×1

 

◼グレード2

刻獣 バルブレーザー・ドラゴン×4

クロノスピン・サーペント×3(レア残り1枠が効果つき10000とかならそっち)

刻獣 クルージング・ドラゴン×4

刻獣 スピアヘッド・ユニコーン×2

 

◼グレード1

刻獣 リボルバー・ドラコキッド×4

刻獣 トランジット・ドラゴン×2

刻獣 メリープロック・ドラゴン×2

刻獣使い ヘガルド×1

 

◼グレード0

クロノ・ドラン・Z×1

刻獣 ラッシュ・ボア×4

刻獣 ボンバード・ホッグ×4

刻獣 オビュラシー・オックス×4

(新規ヒール互換)×4

 

◼グレード4

クロノバイザー・ヘリテージ×1

クロノドラゴン・ギアネクスト×2

超刻獣 アヴニール・フェニックス×4

超刻獣 スプリット・ペガサス×1

超刻龍 オルタード・ドラゴン×1

終焉のゼロスドラゴン ダスト×1

エアーエレメント シブリーズ×1

刻獣守護 イリシュ×2

時空竜 ヘテロラウンド・ドラゴン×1

遡る時乙女 ウルル×1

久遠の時乙女 ウルル×1

 

 

ヘリテージ特化

ドランZがまず飛んでいくんでバルブレーザーが鬼です

追記:バルブレーザーの「1枚以下」という日本語を勘違いしていてとんでもないゴミが生まれてしまいました

適当にバニラとかにしといてください何入れてもたいして変わらないです

 

広告を非表示にする