読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

みるたえさんのお告げ

みるたえです。Twitterは@Rn2pxTOEEPcQ1Rj

ゴリLOVE☆レボリューション

ハイブメイカー、新規FVの登場でGORILLAは進化しました

■グレード3
バッドエンド・ドラッガー×4
ハイブ・メイカー×2
ジャガーノート・マキシマム×2
ライジング・ノヴァ×1

■グレード2
ウインクキラーミザリー×4
ダッドリー・メイソン×4
ハイスピード・ブラッキー×3

■グレード1
クロバット・ベルティ×4
チアガール エルザ×4
デスフラグ・ドラッガー×1
レックレス・エクスプレス×4
(またはチアガール マリリン×4)

■グレード0
メカ・アナライザー×1
ソニック・ブレイカー×4
サイレンス・ジョーカー×4
陽気なリンクス×4
チアガール ポーリーン×4

■Gゾーン
神の手 グッドエンド・ドラッガー×3
撃墜王 ミラクル・エース×2
大悪党 ダーティ・ピカロ×1
大悪女 ダンピール・リリィ×1
神速 フラッシュ・ブルース×1





f:id:taetaemiltae:20160121133900j:plain

初回超越で絶対勝ちましょう
何故かというと初回で勝てないくらいならこんな損しかしないクラン使わずネクステージでも乗せてればいいからです。ランブロスでもボイルでも可
スパイクが生き残るには初回超越ワンキルしかない😥😥😥😥

というわけでこうなりました。
ひたすら対面を殴り倒す事に特化しています。


○グレード3
・バッドエンド
基本的にバッドエンド+グッドエンドが最も現実的に初回ワンキル出来る手段です。
ダメトリやブロークンハートが多少絡もうと全てのアタックで2枚以上の要求を出来るので相手や不確定要素にも左右されにくいのが強みです
またリンク相手にもいくらか強く、リンクに勝てる要求ができるとしたらこのカードしかないと思います。
詳しい展開パターンは記事の最後で

・ハイブ
⚡GORILLA⚡です
このカードの登場で展開パターンがとても増えました。CBの数だけ要求を上げることができ、バッドエンドで懸念されていたメイソン、ミザリーどちらも横におけない場面を強くケアでき、ドライブ後に加わったそれらを展開することも出来るため、非常に優秀です

ジャガーノート
CBを使えないときのミザリー、グッドエンドのコール先です。
なんでブルドーザーやあらへんのや、といった感じではありますがそれにはちゃんと理由があり、まず打点。グッドエンド後26000、ミザリーからなら31000とこちらでも十分な数字を叩き出せます。そして最も大きい理由として、このデッキの展開パターンではブラッキーサイクルが絡むと全てのパターンで確定で1回アタックが増えるので、こちらの方が優秀と判断しました。
素引きしてしまったときの扱いやすさもこちらが上です。

・ライジング
アルトマイル互換です。
アナライザーとの噛み合い、ミザリーを引かなくていいことからこっちをメインにする案も出ましたが、結局ダメトリ1枚で万要求以下になるラインが多く、また最低限の展開にCBを3要するのでバッドエンドが最適解だと判断しました。
入ってる理由はベルティコール後のコスト確保、バッドエンドに乗っても仕方ない手札の時に戦えるからです。
最速ライドタイミングで手札にバッドエンド、ベルティがあり横が弱い場合、スキップしてベルティコールライジングサーチから次のターンライジングにライドしワンキルを狙います。


○グレード2
ミザリー
スパイク最強の札です。
アナライザーの登場でcbさえあれば1枚で2回狙えるようになりました。

・メイソン
非常に小回りのきくカードです。
序盤に足りていない札を確保すること、デスフラグを呼んでバッドエンドに繋ぐこと、ミザリーを引けていない場合のケア(26000打点を当てる必要はありますが)とこのデッキの方向性を安定させる上でなくてはならない札です。
また、損は絡みますがリンク相手に横を残さず2パン出来ることが重要になる場面もあります

ブラッキー
メイソンで述べたリンク相手の使い道、そして超越時に握っていればアタック回数が必ず増えます



○グレード1
・ベルティ
ギルティみたいな感じの名前なので非常に禍々しく、かなりお気に入りです。
このデッキは超越できたとしても、コストに1とミザリーとか切っちゃって横に何も出せないようになると話にならないのでコストはフル投入です。
またサーチも使っちゃいます

・エルザ
LB解除です。
基本的にこのデッキは相手のヒールを潰す、CBが増えるほど要求が上がりキルしやすくなる、どうせ適度に止めていても死ぬという理由で相手の攻撃をほぼ全てノーガードするのですが、相手のアタックがあまりにも貧弱で四点もらえないときなどは置くしかないので入れています
この枠で他に優先するものもなく、一応必要なタイミングで引けてないと負けなので4枚です

・デスフラグ 
バッドエンドがなく他の3とメイソンを引いているという限られた状況でしかサーチ先にならないので1枚でいいと思います。
落ちたら落ちたでライジングサーチしてケアできるので

・レックレス マリリン
あなたがもう後戻りできないほどに"GORILLA"であればレックレスを採用しましょう。
まだ理性が残っているならおとなしく完全ガードでいいと思います。
まずレックレスの採用理由から。相手を殺すためです。
そして完全がマリリンな理由
このデッキの完全ガードは恐らく使えて一度です。止めて流れの変わる1枚に撃ち込むことになるでしょう。
なのでカウンター回復や要求にもならない突撃なんかよりローレルのリアへのアタックを止めることが優先されます。なのでマリリンです


○グレード0
・アナライザー
⚡GORILLA⚡名称の1枚です。
レックレスランページというBOX名は恐らくこいつとハイブめいかーを指しているのでしょう。
場に残るだけで確実にミザリーをブーストしていた7000が最後20000になって殴りにいけます。
それだけでキル性能が飛躍的に上昇しますが、後列に配置したアタッカーを21000以上にして前進させたりミザリーを反対側に再配置してもう一度使ったり、このカードで生まれるパターンはとても多いです

・トリガー配分
ヒールを採用することで生まれるデメリットは主に3つあります。まず、解除を引けず四点で殴ったとき、自分のヒールをケアできないという意味のわからない状況が発生するという点。リミットブレイクの問題以外にも、そのターンにゲームエンドを狙うのであればCBが減るだけでなにもいいことがないです。
そしてもうひとつ、ヒールが要求に繋がるトリガーではないということ。ヒールの枠がクリになっていますが、この構築でちゃんと動ける札があるとクリ1枚めくればまず勝てます。しかしヒールじゃCBも減り勝てないかもしれません。
そして3つめ、ヒールすることにより相手のヒール発動タイミングも増えます。
超越ターンにヒールされると☆をめくってない限りほぼ負けが確定するでしょう。
ただ、あくまでもヒールはヒール。4枚しか入れられないパワーカードであることは事実なので今後入れることになるかもしれません。


gゾーンは見てわかる通り可能な限り選択肢を増やしただけなので書くことはないです。



【このデッキで目指す動きについて】
展開パターンの話です。
基本的にこれ以下の盤面だとお互いのトリガーを考慮しなくても決めるのは難しいでしょう。最低限キルに必要な札であると認識してください。
また、どのパターンもCBがあればあるだけブルドーザー、ジャガーノートを呼ぶ場所がハイブに指しかわっていきどんどん要求が増えます。
ブラッキーサイクルを引いているとvのアタックの前にブラッキーサイクルの単騎を追加できます



f:id:taetaemiltae:20160121165833j:plain



f:id:taetaemiltae:20160121165839j:plain